サーフィン後の日焼けケアはニベアがいい?!ケアをしないと後悔する理由と日焼けの原因。

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日焼け

こんにちは。どうもレオ(@petasojp)です。

みなさん、日焼けをした後のケアを忘れていませんか?
少しぐらい日焼けしたって平気だろうって、肌を乾燥させたまま放置していませんか?

ボクはというと、最近毎日サーフィンをしていて日焼けがすごい事になっています。
本当に日焼けが原因でガンになるんじゃないかってぐらい日焼けをしております。

とは言っても、年がら年中、真っ黒なボクなんで日焼け後のケアに関してはマスってるんですよね。←(マスターしているってことです)
日焼けするのはいいんですけど、老後に後悔しないためにも日焼け後のケアにはだいぶ気を使ってます。

ということで、今日は日焼け後のケアについてお話したいと思います。

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日焼け後は、しっかりケアをしないと歳を取ってからシミや肌荒れで後悔することになる。

あなたは日焼けをした後、しっかりと肌をケアしていますか?

日焼けをした後に何もせずに放置している人を多く見かけます。
痛い痛いと泣き叫んでいる人を多く見かけますが、ちゃんとケアしてるの?って思います。
皮が剥けてきて、ボロボロに乾いた肌ってみっともないですよね。
さらに、そういう人は必ず歳を取ってから後悔することになります。

白い肌に茶色いシミがたくさん。あの時ちゃんとケアしとけばよかった!ってことにならないように、日焼け後はしっかりケアしときましょう!

では、まず日焼けをする原因から見ていきましょう。

日焼けをする原因

日焼けの原因はもう皆さんなんとなくご存知かと思いますが、太陽の強い紫外線を浴びると皮膚が炎症し、メラニン色素が付着することで、日焼けが起こると言われています。

このメラニン色素が肌を黒くする原因のもとです。

ハッキリ言ってしまうと、日焼けって体のことを考えるとよくありません。
皮膚ガンや白内障の原因になったりもします。
また、老後に肌荒れやシミの原因にもなります。

ですから、極力日焼けは避けたほうがいいんですね。

日焼けは怖い!でも、小麦肌になりたい!

日焼けは怖い、でも小麦色の肌になりたいんだ!って人も多くいると思います。
そういう時には、予め日焼け止めを塗って焼くことをオススメします。

日焼けしたいのになんで日焼け止めなんだよ!って思うかもしれませんが、日焼け止めって塗ってても太陽に当たってれば焼けるんですよね。

何も塗らずに素で肌を焼くよりは、UVカットの日焼け止めをしっかりと塗って、皮膚に急激なダメージを与えず、徐々に焼いていくのが良いと思います。
皮膚へのダメージも少なく、ほんのり小麦色で焼けるので一石二鳥です。

サーファーは特に日焼けに気をつけてください。

なぜサーファーは特に気をつけなければならないのでしょうか?

それは、日焼けをしていることに気付きにくいって事と、肌が焼けやすい状況下にあるからです。

恐らく、サーファーのみなさんは黒くてナンボじゃいって、日焼け止めすら塗らずにサーフィンをしている人も多くいますが、そんな人たちは確実に老後はシミだらけの妖怪になります。

日焼けしていることに気付きにくい!?

サーフィン中って日焼けしていることに気付きにくいんですよね。

というのも、常に水に浸かっているので、太陽の陽射しがガンガン照り付けていようが、暑さをまったく感じないんですよ。
それで、水が冷たいし肌も焼けてないだろうと錯覚に陥るんですよね。

ところが、太陽はしっかりとアナタを照らしており、しっかりと肌に紫外線を喰らわせています。

ですから、サーファーの方は、なるべくウェットスーツを着用したり、水に濡れても落ちない日焼け止めを塗ってから海に入ることをオススメします。

ちなみにボクが使っているオススメの日焼け止めはこちら。

少し値は張りますが、オーストラリアやバリ島のサーファー達も使っている、めちゃくちゃ優れた日焼け止めです。
絶対に焼けたくないと言う人には、間違いない日焼け止めです。
水に濡れてもまったく落ちないので、サーフィン前は必ず塗るようにしています。
ただ、塗った後は肌が白くなるので、普段使いには向いてません。

普段使いならこちらがおすすめ。

日焼け後のケアはNIVEAが良い

日焼けした後って本当に痛いですよね。シャワーなんか入れたもんじゃないです。
そして、日が経つにつれ皮膚がどんどん剥けてきて無理矢理にでも剥がしたくなります。

ただそこをグッと堪えてください!
ここで、剥けた皮膚を無理矢理はがしてしまうと、シミの原因や肌を痛めてしまうことになります。あくまでもボロボロに剥けてきた肌は触らず、自然と剥がれるのを待つようにしてください。

そして次が重要です。
とにかく、日焼け後の肌はとても乾燥していますので、薬品やクリームを焼けた肌に塗りたくってください。肌を常に潤すことが重要です。

常に肌を潤すということは、先ほど言った、皮膚がボロボロの状態になる前にケアをすることが大事なのです。ボロボロになる前に肌を潤うすようにしてください。

ボクは、日焼け後にはNIVEAの青缶を必ず使っています。
お風呂上りや寝る前など、常に塗っています。
NIVEAは美白効果もあるとかなんとか・・・。

とにかく、化粧品でよくある化粧水や乳液ってすぐ乾いてしまうんですよね。寝てる間も乾ききっていてあんまり日焼け後には向きません。

NIVEAだと寝る前に塗ると朝まで潤っています。むしろ、潤いすぎてニキビできるんじゃないかって思うぐらいです。笑
日焼けしてても日焼けしてなくてもNIVEAはオススメです。

青い缶もなんか可愛くて常に持ち運びたくなりますよね。

また、日焼け後の肌には、アロエも良いって言います。
僕はあんまりアロエは使っていませんが、サーファーの中では結構使っている方もいます。

最後に・・・

日焼けした時は、ちょうどいい小麦色になったって喜んでしまうかもしれませんが、歳を取ったらあんまり日焼けもしなくなるので、どんどん肌が白くなっていきます。そして、気付いたら白い肌にシミがたくさん。


ボク僕も南国に来た当初は、日焼けしまくるぞーなんて調子こいていましたが、今では老後にシミなどを作らないように常に気をつけるようになりました。
やっぱり肌は大事なので、しっかりとしたケアを心がけてくださいね!


ではこの辺で。

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南国が大好きな海外ブロガー。現在は南の島に移住して波乗りなどを楽しんでいます。いつかはハワイに住みたい!

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