Kindleアプリで本を読むたった3つの理由。

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まだまだ使ってない人も多いKindleアプリ
こんな便利なアプリを使わない人は人生の99分の1ぐらい損をしていると思います。←(言い過ぎました。ごめんなさい)

どうも、レオです。

さて、今回のエントリーでは、僕も愛用してやまないKindleアプリを使用するたった3つの理由を書きます。
それではどうぞ。

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Kindleアプリとは?

まず始めにKindleを知らない人の為にもKindleアプリとはどんなものなの?ってのを軽く説明します。

KindleアプリはiPhoneやアンドロイドにインストールしておけばいつでも本が読めるという優れアプリ。もちろんタダで見れるわけではなく←(日本国憲法の本などは0円で見れます。)、アマゾンでお買い上げしたKindle版書籍をアプリに読み込み、買った本がすぐに読めるという感じです。←(本当に軽い説明ですみません。)

前にもKIndleについて書いたので良かったらこちらも参考にしてください。↓

僕は本をkindleアプリで読んでいます

それでは、3つの理由をどうぞ。

海外に住んでいても日本の本がすぐに読める

一つ目の理由はこちら。
海外に住んでいる僕にとって日本の本をすぐ買えて読めるというのは、言うまでもなく必須なアプリとなるわけです。

日本にいればKindleにこだわることもあまり無いかもしれませんが、日本の本屋が無いような国に住んでいるとKindleしか頼るものが無いのです。

すごい時代になりましたよね。ネットさえあればどこにいようが、本屋が無かろうがすぐに買って読めるんですから。

読書が好きな僕にとってはもはやなくてはならないアプリとなりました。

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読んできた本が貯まる

二つ目の理由はこちら。
自分が今まで読んだ書籍がずらーっとアプリのライブラリに並ぶとなんだか嬉しい気分になるんです。

このライブラリをもっと増やしたいと思って、ますます読書熱が増します。また、スマホ一台で今まで読んできた多くの書籍を持ち運べるというのはかなりスマートです。

書籍だとそうはいかず持てて2冊まででしょう。
ですが、Kindleなら100冊だってちょちょいのちょいです。電車など暇な時間も古い本を読み返すことだってできます。

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気になった言葉などにマーカーをつけられる

電子書籍だと一見マーカー付けなどできないように思いますが、全く逆です。

好きな言葉など気になった言葉など見つけたら色分けでマーカーできます。
例えば、気になった言葉は赤でマーク、好きな言葉は黄色など、好きなようにマークできます。

マークした場所は後で読み返す時にもすぐに確認できます。

また、自分の思いのままに書けるマイノート機能などわからない語句などすぐに辞書で調べられるという機能まで備わっています。

まとめ

とにかく読書好きの僕にとって今や手放せない必須アプリとなっています。
また、住んでいる場所もバリなので本屋が無いのでなおさらです。

海外に住んでいる人にとって気軽に本が読めないというニーズにKindleアプリは見事に応えてくれました。

あなたもぜひ、Kindleを一度お試しあれ!
それでは!

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